EC運営
複数販路を実運営。
EC business advisor / @yuji_Product
Amazonだけ。楽天だけ。広告だけ。そういう関わり方はしません。
商品、仕入れ、利益、広告、在庫、物流、人。
EC事業全体を一緒に見ます。
まずは状況を聞きます。話したからといって、契約する必要はありません。
01 / 売れた、その先
ECは売上が増えるにつれて、見る場所が増えます。
これ、
本当に良くなっていますか⁇
商品、社員、広告、在庫、物流、販路。個別には頑張っている。でも、会社全体で見ると何かがおかしい。売れてきた会社ほど、こういうズレが増えます。
02 / これ、うちかも。
最近、他社さんのECの話を聞く機会が増えてるんですけど、普通に面白いです。
「ここ勿体ないな」
「僕ならそこ先に触らんけどな」
「それ社員さんがやる必要ある⁇」
とか、勝手に頭の中で考えてしまう。笑
ECのことを教えるより、会社の数字とか現場を見ながら、一緒に改善する方が向いているんやと思います。
03 / 全体を見る
広告を改善しても、原価や送料で利益が消えていたら意味がありません。
売上と一緒に在庫、社員の仕事、社長の仕事まで増えたなら、本当に良くなったのか。一度、全体で見る必要があります。
利益が増えた。在庫が減った。社員の仕事が減った。社長の時間が空いた。それも改善です。
商品と販路、広告と在庫、人と業務。部分最適で終わらせず、EC事業として判断します。
04 / 僕が通ってきたこと
スタートは店舗せどりでした。自分で店舗を回って、商品を探して、仕入れて、梱包して、出荷する。そこからメーカー・卸仕入れへ移り、Amazon以外にも販路を広げました。
もちろん、今でも失敗するし、普通に仕組み崩れるし、全然完成してないです😇
知らないことを、知っているふりはしません。ただ、商品を探すところから、会社としてECを回すところまで、一通り自分で通ってきた。ここは強みやと思っています。
05 / 実際にやってきたこと
Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなど、複数販路を約8年間実運営。販売だけではなく、受注後の出荷・物流まで自社で作ってきました。
複数販路を実運営。
大量注文に対応する物流・出荷体制を構築。
販路ごとの運営を、事業全体で判断。
メーカー・卸を含む仕入れ体制を構築。
06 / 顧問でやること
簡単に言えば、そういうサービスです。
全部一度にはやりません。数字と現場を見て「まずここ。」を決めます。
07 / 教えて終わりではない
最初の仮説に合わせるだけのサービスではありません。会社全体を見て、優先順位を判断します。
08 / 合う・合わない
商品登録代行、広告運用代行、CS代行、Amazonだけの単発コンサル、利益商品の提供、仕入れ先だけの紹介、売上保証、全部丸投げ。
09 / 価格について
安いサービスではないです。
「ちょっとECのこと聞きたい」くらいなら、たぶん僕じゃない方がいい。その代わり、「Amazonだけ見ます。」「広告だけ見ます。」という関わり方もしません。
EC事業全体を見ます。会社ごとに状況も必要な関わり方も違うので、料金は話を聞いた上で案内します。
XのDMで「顧問」と送る10 / DMした後の流れ
「顧問って送ったら、いきなり営業されるのかな?」と思う方もいると思うので、先に流れを書いておきます。
長い文章はいりません。まずは「顧問」とだけ送ってもらえれば大丈夫です。
どんな商品か、販路、EC売上規模、関わる人数、今一番困っていること。まず普通に状況を聞きます。
この段階で細かい資料はいりません。
「これなら僕が結構役に立てそう」と思えば次へ進みます。
別の人の方が良い。今は顧問を入れる時期ではない。サービスと少し違う。そう判断したら、普通にそう伝えます。
zoom等で、売上、利益、商品、広告、在庫、物流、組織、抱えている業務、今後どうしたいかを詳しく聞きます。
「僕ならまずここを触ります。」
「ここは今、急いで触らなくていいと思います。」
「この仕事、社長がやらなくても良くないですか?」
実際の顧問に近い形で考えを伝えます。WEB MTG自体が、顧問サービスの疑似体験です。
僕も力になれそう。相手も一緒にやりたい。そうなった場合だけ、具体的な内容、関わり方、料金を説明します。双方納得したら契約です。
11 / FAQ
@yuji_Product
うちのEC、一度見てもらおうかな。そう思ったら、DMで「顧問」とだけ送ってください。そこから普通に話しましょう。
XのDMで「顧問」と送る問い合わせはXのDMのみです。このページで個人情報は取得・保存しません。